国大Qゼミが運営する情報サイト

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の12月2週目からの出題です。



今回は世界の偉人たちです。顔写真でだれがだれなのか答えられますか?
ここに出題されている人々は、世界を変えてきた人々と言っても過言ではないと思います。
①の人は、現代の生活を便利にしてくれて、本当にありがとうと感謝したくなります。
②の人は、兄弟ということで有名で人類の夢を叶えてくれました。そして何と言っても有名なのは④ですね。このおちゃめな写真自体が良く知られていますね。『相対性理論』のあの人です。↓他の人もぜひ解答をチェックしてみてください。

解答はこちら

神門先生

解答

  1. ①エジソン
  2. ②ライト兄弟
  3. ③グラハム・ベル
  4. ④アインシュタイン
  5. ⑤キュリー夫人
  6. ⑥ガンディー
  7. ⑦キング牧師
  8. ⑧ヘレン・ケラー

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の2月4週目からの出題です。


解答はこちら

神門先生

今回は四字熟語からの出題です。生徒がよく間違えるものをご紹介します。
まずは「ききいっぱつ」。よく使われる四字熟語ですが、「いっぱつ」と聞くと、「一発」と書きたくなりますね。でも本当は違います。
2つ目は、「ぜったいぜつめい」の「たい」の漢字です。「もう『絶対』に遅刻しない!」などと「絶対」を二字熟語で使うことが多いので、ここでも「対」と書きがちですが、この四字熟語の場合は、違うんです。
正解は? 解答をチェックして↓正しい使い方を覚えましょう。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の1月2週目からの出題です。


解答はこちら

神門先生

今回は、幕末~明治にかけて活躍した歴史上の人物です。だれなのかすぐにわかりますかね。①はとても有名な外国人ですね。この人が来たことによって、日本は大きく変化しました。そして⑥は、鹿児島の英雄ですね。生前の写真は残っておらず、ここに載っている自画像は、本当の人物から描いたのではなく、この人に会ったり、見たことのある人に意見を聞きながら描いたそうです。本当は、まったく違う顔かもしれません。⑧はあまりに有名なあの人ですね。


解答

①ペリー 
②井伊直弼(いいなおすけ)
②吉田松陰(よしだしょういん)
④高杉晋作(たかすぎしんさく)
⑤木戸孝允(きどたかよし)
⑥西郷隆盛(さいごうたかもり)
⑦大久保利通(おおくぼとしみち)
⑧坂本竜馬(さかもとりょうま)



チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学4年生の10月3週目からの出題です。


解答はこちら

神門先生

謎の多い「宇宙」からの出題です。
太陽を中心とした、惑星たちが作っている太陽系。もちろん地球も含まれています。
今回は、その太陽系の惑星、全部で8つの天体を覚えてもらいました。
「すいきんちかもくどってんかい!」という語呂あわせで覚えると、頭に入りやすく、太陽からの順番も覚えられます。数年前までは、「冥王星」もこの中に入っていましたが、現在では抜けてしまいましたね。
神秘的な宇宙、これから新たな解明があるといいですね。お隣、火星に行けるようになるのもそう遠くはないかもしれません。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の11月4週目からの出題です。


解答はこちら

神門先生

今回は、『夏期オリンピック開催地』です。第23回~第31回が出題されています。 第31回は、来年開催されるので、みなさんおわかりですね。 オリンピックの開催地を思い出すと、自分の生まれてからの人生を振り返ることができますね。もちろん小学生には、まだほんの1・2回分の記憶しかありませんが・・・大人には、歳をとったなあという実感になってしまいますね。 そして、今回出題されていませんが、第32回の開催地はもうご存知ですね! かの有名なフレーズ『お・も・て・な・し』のあそこに決まりましたね!楽しみですね。





チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の10月3週目からの出題です。


解答はこちら

今回は、『ものの数え方』です。日本語の難しさを感じるものの一つですね。
ものによって数える単位が違うというのは、実はすごく厄介ですよね。これはおそらく日本語の独特な表現ではないでしょうか。スーパーなどで買い物するのが多くなった最近では、「イカ」は呼び方を忘れてしまいますね。昔は魚屋さんで、「イカを3○○ください。」と言ったりしたものですが・・・ぜひ解答をチェックしてみてください。





チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の7月1週目からの出題です。


解答はこちら

今回は、夏休みが近かったこともあり、いつもの『チャレンジ100』とはちがいました。
今回は「読書」に関する課題で、自分の読んだことのある本について、タイトル・作者・あらすじ・感想を書いてきてもらい、授業時に先生からその内容を質問されるというものでした。みなさん、やっぱり感想を書くのが難しかったようです。このシートをうまく書ければ、夏休みの宿題の定番、『読書感想文』もばっちりですね。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学6年生の6月2週目からの出題です。


解答はこちら

今回は、現代では、あまり生活の中では使わなくなった、「十二支」にチャレンジしました。 「ね・うし・とら・う・たつ・み・・・・・」とは出てきても、漢字まで書くのは難しいですね。 大昔に中国より日本に伝わり、年・月・日・時刻・方位などに使われてきました。 今でも、「今年の干支は何だっけ?」や「自分は、辰年です。」などの年齢の基準になったりしますかね。昔はいろんな基準に使われていたようです。 覚えておくと、年賀状を書くときに困りませんね。ちなみに、日本では「亥」は、「いのしし」となっていますが、本来は「ぶた」を表すそうです。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の5月3週目からの出題です。


解答はこちら

今回は県庁所在地の名称です。関東地方の7県の県庁所在地を答えてもらいました。 小学校で1度覚えてもまたすぐに忘れてしまいますね。
関東地方で覚えにくいのは、群馬県の前橋ですかね。『グンマエバシ』とカタカナで語呂で覚えると覚えやすいですよ。それと埼玉県の『さいたま』は、ひらがなで書かなくてはならないのも注意が必要です。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学6年生の4月3週目からの出題です。


解答はこちら

今回はことわざで、生徒からよく質問の出るものを紹介します。
⑪に「きゅうそねこをかむ」とあります。
これは、漢字で書くと「窮鼠猫を噛む」となり、「追い詰められたネズミが逃げ場を失ったとき、必死で猫に噛みつく」ということで、絶体絶命の窮地に追い詰められれば、弱い者でも強い者に逆襲することがあるというたとえになります。
他のことわざも、意味やたとえを覚えておくと頭に入りやすいので、ぜひ調べてみてください。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学6年生の2月4週目からの出題です。


解答はこちら

今回は四字熟語です。有名なものから、あまり聞いたことのないものまで並んでいます。
大人はすぐに思いつくかもしれません。ところが漢字はどうでしょうか。
⑥の「たんとうちょくにゅう」は、よく小学生が漢字を間違えることが多いものです。
「短刀直入」と書く生徒がよくいます。実際は「短」の字が違いますね。
↓解答をチェックしてみましょう。
保護者の皆さんも、ぜひお子さんに読めるか確かめてみてください。




チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学4年生の2月4週目からの出題です。

解答はこちら



二文字以上が組み合わさってはじめて別の訓読みをする言葉、それが熟字訓。
大人にとっては、すぐわかる熟語ばかりかもしれませんが、いかがですか?
13番の「小豆」は4年生に読めるでしょうか?よく「こまめ」と答える生徒がいますが、正解は違います。他の問題も全部読めるか、解答をチェックしてみましょう。
保護者の皆さんも、ぜひお子さんが読めるか確かめてみてください。