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チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学4年生の1月4週目からの出題です。



解答はこちら



もちろん、もっともっといっぱいあります観光スポット。
やっぱり神奈川県は名所が多いですよね。
昔から、天才は風光明媚なところで育つ、といわれますが、こどもたちをこういったところに連れて行くこと自体が教育なのですね。ふむふむ。
最近は日本の世界遺産が中学生の社会のテストなどにも出題されるようになっていますから、行った際には、地図でもわかるようにしておくことが大事ですよ。
春になったら出かけましょう。

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学6年生の4月4週目からの「チャレンジ」です。



まるで、そこにいるかのような臨場感。
白い息が見えます。
傑作ほど、わかりやすく、短い文章を多用します。
しかし、いくら有名な作品とはいえ、それだけで、こどもたちに読ませようとするのは難しいものです。でも、ほんの出だしだけでも読むきっかけを与えることができたら、次の一歩につながるように思います。
長い冬。
読書の冬にしてみませんか。

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さて今回は小学4年生の5月1週目からの出題です。



シンプルイズベスト!
徹底的に鍛錬された言葉、極限まで無駄を省いた表現。スッと心に沁みこみます。
記述の苦手な小中学生は、読点も打たずに、とにかく長々とした文を書きます。文は短く書く方が難しいと言われています。その最終形態が俳句なのでしょう。
最近の高校入試では、記述問題が増えていく傾向にあります。
小学生の頃からこういった俳人たちの洗練された表現にふれることは大切な気がしますね。
しかし、点数を取るためだけの勉強では面白くありません。
俳句そのものの持つ世界観、メッセージなどを少しでも感じることができれば、勉強も楽しくなるでしょう。一茶もきっとよろこびます。

今、一句、詠まれてみてはいかがでしょう。

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学6年生の1月4週目からの出題です。



「将来の夢」と聞かれて首をかしげる子どもが増えている気がします。
まずは、どのような職業があるのかを少しずつ伝えていくことが必要なんですね。
「キャリアデザイン」ということばをよく聞くようになりましたが、Qゼミではこんなテストも実施しています。
保護者の皆さんも、お子さんに仕事の話をしてみてください。

解答はこちら


ちなみに保護者の方の、子どもの頃の「夢」は、どんなものでしたか?
次回をお楽しみに。

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学6年生の10月3週目からの出題です。



子供のころに、一度はがんばって記憶したおぼえありませんか?
後半戦は一生に一度も使わないような単位で、ラスト五つはもはやお経のようです。それもそのはず、もともと仏教に由来する言葉なのだそうです。
そこが妙に気になってしまう。
普段使わないものほど子供たちには新鮮で、それが好奇心をくすぐるようです。
面白そうだからやってみる。そんな楽しみがあってもいいですね。

解答はこちら



次回もお楽しみに。

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学4年生の10月1週目からの出題です。



今回はあまりに有名な宮沢賢治「雨ニモマケズ」がテーマです。
こんな人間になれたらいいですよね。
小学生のうちからこのようなすばらしい詩にふれることがこころを豊かにしてくれるのかもしれません。
ところで、この詩、最後まで知っていましたか?
意外に長いんですよね。
いい機会ですので、じっくりご堪能あれ。


次回をお楽しみに。

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さて今回は小学4年生の12月3週目からの出題です。



どうですか?
サラーっと言えたら格好いいですよね。毎回「あれ、ほら・・・なんだっけ」ともどかしいばかりの魚へん漢字。お子さんの前でサラーっと言えるように今覚えてしまいましょう。
がんばってください。


解答はこちら




次回をお楽しみに!!

チャレンジ100をチャレンジしよう!


さて今回は小学5年生の5月4週目からの紹介です。



これを音読、できれば暗唱するのがチャレンジ課題です。
……、こころから日本人でよかったと思わせてくれるすばらしい歌です。
目を閉じると、美しい情景が自然と浮かび上がりますね。
小学生たちがこういった名作を味わうことで、日本人特有の美的感覚が少しでも理解できるようになれば、より豊かな人生が待っているように思います。
今回は少し大げさにコメントいたしました。

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さて今回は小学6年生の7月2週目からの出題です。



どうですか?
年に一度しか見ないこの漢字・・・、普段絶対使わないこの漢字・・・、なかなか書けないんですよね。
何かの折にサラッと書けると格好いい!と思います。
がんばってください。

解答はこちら




次回をお楽しみに!!






チャレンジ100をチャレンジしよう!


Qゼミオリジナルの取り組み『チャレンジ100』のご報告です。
受験や学校のテストで問われる知識に限定せず、幅広い分野の知識に毎回チャレンジしていきます。


さて、今回は小学4年11月実施からの問題です。
横浜市のそれぞれの区の名前が言えますか。



いかがですか?

解答はこちら


横浜市民なら知っておきたい!
とは言うものの、大人でも完璧に覚えている人は少ないのではないでしょうか。
自分の住んでいる地域について知ることは、いろんなことに役立つと思います。
どこかにお出かけした時も、「そうだ、今この辺にいるんだな」とイメージできると楽しいですよね。
道に迷ったときにだって、役立ちますよ。

知識があれば生活が楽しくなる!

次回もお楽しみに!!

チャレンジ100をチャレンジしよう!


Qゼミオリジナルの取り組み『チャレンジ100』のご報告です。
受験や学校のテストで問われる知識に限定しない、幅広い分野の知識に、Qゼミ小学生は、毎回チャレンジしていきます。


さて、今回は小学6年10月実施からの問題です。



それぞれの植物の名前、言えますか?

解答はこちら


昔から言われているように、「せり なずな/ごぎょう はこべら/ほとけのざ/すずな すずしろ/はるのななくさ」と五七五七七のと短歌のリズムで覚えるとよいですね。
リズム良く読むために、はこべ は はこべら となっています。 ほとけのざ は 黄色い花。ピンク色の小さな花をつけるホトケノザ(葉の形が仏像の台座に似ている)とは別の種類です。
①~⑤までは、私たちはいわゆる「雑草」ととらえてますよね。 でもこれらの草には薬効もあり、若草であるため、苦みなどのクセも少ないとのことです。
春ならではの自然の恵み、知っていると人生が豊かになりますね。

チャレンジ100をチャレンジしよう!


Qゼミオリジナルの取り組み『チャレンジ100』のご報告です。公立中進学コースや特進EXEコースでは、受験や学校のテストで問われる知識にとどまらず、幅広い分野の知識に、毎回チャレンジしていきます。


さて、今回は小学4年12月実施分からの問題です。



いかがですか?(解答をすぐ見ずに考えてみてください。)

解答はこちら



聴いたらわかるけど、作曲者や、ましてやその顔など知りません!
という方も多いと思います。
しかしQゼミ小学生はあっという間に覚えてしまうんです。
また、「すごい髪型!」「顔がこわいー」などなど、直接音楽とは関係ないところから興味を持ってもらい、その後で、「どんな曲だっけ」「聴いてみたい!」といった好奇心にも繋がっていけばよいのです。今の時代、YouTubeなどで簡単に探せて、聴くことができますよね。