国大Qゼミが運営する情報サイト

Qゼミの宿題でわからないところを家庭のパソコンで学習できたり、授業欠席時の学習内容を家でもフォロー出来たりと、その利便性が好評な「家庭学習アシストシステム」。
今回はこの「家庭学習アシストシステム」の実例をあげて学校の定期テスト対策にも活用できることを紹介致します!


上記はほんの一例ですが、Qゼミではテスト対策での家庭学習アシストシステムを用いた学習フォローを提唱します!



Qゼミのテスト対策は授業やプリントだけじゃない!家庭学習アシストシステムで鬼に金棒!かっ飛ばせ満点ホームラン!


Qゼミのテスト対策として『チャレンジ30』『攻略問題集』をご紹介してきました。今回は定期テスト対策の総仕上げとして実施する過去問についてご紹介致します。

過去問。
ただ集めたものを授業において実施するだけではありません。毎回,講師が指定中ごとに定期試験の問題をそれぞれ解き,傾向・難易度を事細かに分析し,記録として残しております。

手間はかかりますが,指定中ごとに丁寧に分析をすることによりそれぞれの学校に応じた細かい指導を施すことが可能になります。

入試得点と同様,内申点に直結する大切な定期試験だからこそ,過去問をただ解いて満足させるのではなく,似たような問題を演習していくことで浮かび上がってくる個々の弱点を見つけ,定期試験での高得点獲得へと導いております。


特長①
 定期テストに「よく出る」単元ばかりを扱っているので
ムダがない!!

特長②
市内の公立中学校で実際にテストに出た問題を集めているので
テストによく出る!!

特長③
他の教材・ドリルでは真似のできない、パターンをかえての繰り返しトレーニング。
だから得点力がつく!!

特長④
Qゼミの授業でも、自宅での家庭学習でも使えます。
これだけでOK!!



チャレンジ30

チャレンジ30とは何か

他塾にはない、Qゼミオリジナルの定期テスト用家庭学習プログラムです。
生徒の「何を勉強すればいいかわからない」という声に応えるために登場しました。具体的には学校の問題集や漢字プリントの完全マスターから始まって、Qゼミのテスト対策問題集やワーク、過去問などをいつ、どういう順番でやっていけばよいかが明記されています。1マス終わったら塗りつぶし、テスト前までに全部のマス目を塗り終わるのが理想です。
テスト対策中の宿題は、基本的にはチャレンジ30。
テスト対策中の合言葉は「チャレンジ30どこまでやった?」です。
塗りつぶされたマス目の数と、テストの得点とは、当然ですが比例します。